วัดพระศรีรัตนมหาธาตุワット・プラシーラタナマハタート(通称ワット・ヤイ)の
อุโบสถ(本堂)横の中庭に、ひっそりと
เจดีย์(仏塔)が立ってます。
この
เจดีย์(仏塔)には、今も
プラクルアンが収められているのでしょうか

อุโบสถ(本堂)のにぎわいと対照的に、ひっそりとした中庭です。

写真の左上(
วัดพระศรีรัตนมหาธาตุワット・プラシーラタナマハタート(通称ワット・ヤイ)の裏手)には、大きな
仏像があるそうなのですが、残念ながら工事中で見ることができませんでした。

綺麗な屋根と見くらべてもらうと、工事中の
仏像の大きさが想像できると思います。

次回は、この
仏像を見てみたいと思います。
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- 2008/08/20(水) 22:43:43|
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วัดพระศรีรัตนมหาธาตุワット・プラシーラタナマハタート(通称ワット・ヤイ)の
อุโบสถ(本堂)には、
プラプッタチンナラートの横に
สมเด็จพระนเรศวรソムデット・プラ・ナレースワン王の銅像があります。

この闘将としてとても有名な
สมเด็จพระนเรศวรソムデット・プラ・ナレースワン王は、“ムエタイの創始者ともされており、”(物語 タイの歴史 柿崎一郎著 中公新書1913)また、プラプッタ・チンナラートを信仰していたことでも知られています。
こちらは
สมเด็จพระนเรศวรソムデット・プラ・ナレースワン王のクルアンラーン(お守り)です。

イスに座った
สมเด็จพระนเรศวรソムデット・プラ・ナレースワン王が、
プックセイ(祈祷)をほどこされた水を大地に撒いて
「この土地は、我々の土地である」と、“ビルマからの独立”(物語 タイの歴史 柿崎一郎著 中公新書1913)を宣言しているようすを現しているクルアンラーン(お守り)です。
「むかし、
สมเด็จพระนเรศวรソムデット・プラ・ナレースワン王がこの土地にいた」と思うと、とても凄い場所に自分が立っている思いがしました。
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- 2008/08/18(月) 23:12:52|
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วัดพระศรีรัตนมหาธาตุワット・プラシーラタナマハタート(通称ワット・ヤイ)の
อุโบสถ(本堂)には、たくさんの
กล่องบริจาค(寄付箱)があります。

このさまざまな寄付箱は、
เณร,ネーン(小僧)の学費を寄付したり、
วัดพระศรีรัตนมหาธาตุワット・プラシーラタナマハタート(ワット・ヤイ)の
修繕費。
ワットヤイの
僧侶が使う
光熱費などなどの寄付をこれらの寄付箱に入れます。
金額は、自分が寄付したい分でOKです。
このように寄付をすることで、このお寺に
寄進をし、
ทำบุญタムブン(徳を積む)ことができるそうです。
今回の
ワットヤイ参拝に際して、掲示板
「わたしのプラじまん」でもおなじみの
「プラ7」さんより
「寄進していただきたい」とお預かりした、お気持ちをそれぞれの箱に少しずつ。

そして
พระสงฆ์プラソン(僧侶)の
จีวรジーウォーン(袈裟けさ)と、生活用品の入った箱を・・・
僧侶に
ทำบุญタムブン(徳を積む)します。

そして、
僧侶が祈祷をしている時に、
กรวดน้ำクルワットナーム(徳の伝達)を、おこないます。

そして、
僧侶は
祈祷された聖水を木の枝で
寄進をした参拝者に浴びせかけます。

これで
寄進者の
祈祷儀式は終了です。
祈祷儀式終了後に、
กรวดน้ำクルワットナーム(徳の伝達)された水を外の植木にやり、この儀式は全て終了です。
พระพุทธชินราช プラプッタ・チンナラートの見守る中、
「プラ7」さんの分も心に思いながら、祈祷をしていただきました。

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- 2008/08/14(木) 22:16:15|
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先日、はまっこムエタイジム(H.M.G.Inc.)さんの主催試合の時に、出店致しました、わたしのお店
「PRATHAI99」は、大変にご好評いただきました。
しかし、恐縮ではございますが、まだ準備が整っておりませんので、開店までもうしばらくお時間をいただきたく思っております。

もし、
プラクルアンに対する、お問い合わせなどございましたら、先日出店時に、お配りしましたプラ説明用紙のメールアドレスか、こちらのブログ
「プラの道」の
コメントを書く所に、
「管理者にだけ表示を許可する」というコメントの書き方がありますので、そちらにお問い合わせ内容と送信者様のメールアドレスなどを入れていただければ、後日、わたくしよりお問い合わせ者様にご連絡させていただきます。

大変お手数をおかけ致しまして、誠に恐縮ではございますが、どうぞよろしくお願い致します。
是非、一度ご相談ください。
- 2008/08/14(木) 12:52:30|
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